身と肝を合えた味わい深い素朴な一品 あわびのともあえ

旬3月~9月
材料

あわび…1杯
塩…少々
酒…適量
醤油…適量

 

「作り方」
① 塩をふって身を締めたあわびをよく洗う。
② さらに薄塩をふって一時間蒸す。
③ 蒸し終わったら肝をはずして薄く切る。
④ 別に肝は裏ごしにする。
⑤ 酒と醤油で煮、これで薄切りの身をあえる。

 

マメ知識
あわびの最も美味しい季節は、産卵期を迎える11月頃に向けて餌を蓄える夏場です。また、あわびは海藻を食べるので、内蔵には海藻に含まれる成分が濃縮しています。

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